千葉県桜の名所

千葉県のおすすめ桜の名所をご紹介します。

ぜひ一度足を運んで、お花見を楽しんでください。

「常盤平さくら通り」
日本の道百選に選ばれた約2.2キロにわたって桜のトンネルが続いている。
桜は約630本ほどでさくら祭りも開催されている。

「泉自然公園」
さくら名所100選の地として認定されている。三月下旬には約1500本の桜が開花。お花見が楽しめます。

「清水公園」
さくらの名所100選に指定され、28万平米の広大な土地にはおよそ2000本の桜が植えられている。そのほかにも四季折々の百樹百花が植えられている。

「茂原公園」
日本のさくら名所100選にも選ばれていてソメイヨシノ、里桜、フユザクラなど約2850本の桜が植えられています。夜はライトアップされ、夜桜も楽しめます。

「鶴舞公園」
ソメイヨシノが1000本植えられていて、3月下旬から「鶴舞花まつり」が開催される予定です。

「八鶴湖畔」
周辺には1000本の桜が咲き乱れ、湖面に美しい風景が映りこまれ、夜にはライトアップ。昼も夜も桜を楽しむことができます。

「袋公園」
さくら橋から望む満開の桜並木は圧巻。こいのぼりも飾られ、大空に泳ぐこいのぼりとさくらは見ごたえがあります。

「マザー牧場」
菜の花で有名なマザー牧場ですが、同じ時期、桜も見事に咲きます。ソメイヨシノや山桜、大島桜など約1200本が植えられ、家族連れに大人気のスポットです。

「香取神社」
ソメイヨシノ、大島桜、山桜など15種、約1000本の桜が植えられ、参拝客や花見客でにぎわいます。表参道と旧参道は桜のトンネルとなり見事です。

「佐原公園」
公園の高台からは眼下に市街地や利根川が一望でき、市民の憩いの場として親しまれている佐原公園には約200本の桜が植えられています。

 

 

 

Comments are closed.